クリスマスも終わり今度はお正月を来るのを待つ事になる。月日が経つのは早い。
ミルクの3回目の命日は11月24日だった。
早いような気もするけどついこの間のような気もする。時間とは不思議なものだ。今年も賑やかなクリスマスだった。
棚を整理していたら3年前のミルクの薬が出て来た。
血液を止める粉薬と液体の塗り薬である。捨てようかどうしょうかと迷ったけど結局元のところに戻しておいた。
何故か捨てられないのである。
街中はもうクリスマス一色でどこのお店も色んな
飾りで迎えてくれる。
日本人からするとキリストはあまり関係ないけど商戦にはなくてならない存在である。
贈り物やご馳走などお正月を前にして重大なイベントになった。
よりによって忙がし過ぎではないの
お金も掛かる
多分このまま好き嫌いに関係なくずっと続くのだろうけど。