同居人1へ
ぼくはね、トドじゃないんだ!
その証拠に、逆光だけどぼくなんだヨ!(同居人1:逆光だからおなかのたるみが見えないだけよ!)それから、ひもを引っ張られるのが嫌なんだ!これ、取って欲しいんだヨ!噛み切ってやりたいんだ!そうすると、同居人1がぼくで遊ぶんだ。ホントに嫌なんだヨ!
やめてください。(同居人1:たまちゃん、そのお顔が見たいからやめられないヨ〜。ごめんね〜!)★さっちの風は「快適ねこ生活」「快適いぬ生活」を応援しています!誤解を招くといけないので。。。
たまちゃんは、ケージから出すときはひも付き首輪をしてもらいます。
ひもは固定していないので、お部屋の中はひもを引きずって探検してます。
ひもをつけている理由は、たまちゃんは図体のでかい力のあるびびり〜なので、びっくりした時などは抱っこできない状態になるので、ひもがあると同居人1・2は怪我をせずたまちゃんをつかまえることができるのです。
ひもを引っ張られるのが嫌いなので、そのいやんなお顔がかわいくって、引っ張って遊んでいます。
同居人2もたまに慣れて、日中はかなり自由にしてあげているようです。