男は切らしたことがあっても猫は切らしたことはない。猫と自分には甘く!人には厳しく!(特にオット/笑)

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2009/09/01
太極拳

背中に体重かけるだけで全く違う世界が!

胸を緩めるのも一緒(だと思う)。

 

 

爪先をつくとき4:6として かけて 後ろ足で押す。このかけてって微妙

ウケを作ってまずほんの少し押すなんだけど一気に上半身や腕から行かないって感じかな?腰を沈めて さらにほんの少し(1cm)沈めるのと同時に後ろ足から送っていく。

そうすると後ろ足でも沢山押せないし前かがみにならない。あらゆる爪先をつくシーンで使う。

足をつくとき体重はかけないで緩めてから両足の内腿を張って後ろ足から押していく

 

頭を真っ直ぐ肩の力を抜く。

 

ソン腰ソンクワ

同時にやる。くわだけより腰を緩めると低くなる。同時に!!

ウエストと滑車も同時に。

膝を曲げてお尻が出るのではなくクワを後ろに折る感じ。

 お尻を巻き込んで座っていく。思ってるよりかなりかなり深く腰掛ける感じで。

 

股関節を折る。股関節の後ろ半分を後ろに折って下がって下がっていく、自分で膝を曲げるのではない

 

 

予備式(ユーベイシー)
湧泉に意識を持ってカカトに重心をかける。

土踏まずに重心をかけて(アレ?上と違う・・・センセからみんなはそろそろこのレベルでやるようにって言われたものの・・)上に伸びる時に右足を床に踏み込むと左足が浮く。これだとゆっくり足を横に出せるのはわかる。

カカトから足を浮かせる

 

まず小さくソウヨウソンクワ

大きくソウヨウソンクワしてかかとが上がる

 


 

1.起式(チィシー)  

まっすぐ立たずソウヨウソンクワで立つ。ソウヨウソンクワして頭を伸ばすようにカカトからあげてつま先が上がったら上半身を伸ばすように足を出す。

 

お尻を入れるけど背中が反って出るのではない。臀部の下でっぱりと腹部の脹らみを前後で抑える感じの真っ直ぐ。(鏡で見ると少しお尻を出したほうがいいかも?反ってる感じだった090611)

尾てい骨を引く感じもあり!

ウケを深くすることによって下に沈む。両足のふくらはぎの間に円筒形のものがあるように意識する。

背中と顔を伸ばす感じ(あくまでも感じ!!)で押さえる。手を開いて上を意識すると(気持ちが伸びる感じを持つ)背中が丸まらないでキレイ。上に伸びながら腰を回すわけではない。

 頭を伸ばすと足が踏み込む。体重がかかる

 

腕を緩める時そっくり返る感じ。みぞおちを後ろに5cm引く感じ。さらに沈みながらそっくり返る感じ。でもつま先はしっかりつけて踏ん張る。

腰を後ろに出さずに腰を落とし膝を曲げるのではなく腰を降ろしていく。

 

ひざを曲げるんでなく腰を巻き込んでさらに巻き込んでその流れで膝が曲がる。

足は太ももを意識して出すので沢山幅がとれない。

足を開いたあと股関節を緩める!!

 

頭を上に引っ張られるように伸ばしながら沈み込んでいくと(反対の動きなのに)足のかかと(最初は足の裏全体って言われてた)全体に力がかかるのを感じる気がする。

 

膝緩めるとき肘を下に落とすのでjはなく肩から緩める感じ

 

野馬分髪に行く時も右足に体重かけて(腰を入れる=腰を緩める)足を寄せる。さらに胸を緩め腰を入れた(緩めた)上でカカトに重心をかけて腰を廻すとふらつかない。

その時右足の太ももは残したまま左足を前ではなく横に出してソウヨウソンクワして足をつく。膝を伸ばしながら?横に出す。

胸を緩めるのはどこでも使って姿勢をキレイにできる。

 

チーシー→ソウヨウソンクワ→手を開く→ソウヨウソンクワ→重心の横移動→(腰で無く)上半身を回して斜め!→ソウヨウソンクワ→足を踏み込んで頭と背中をまっすぐにした感じで足を出す。 

 

重心の横移動とは

チーシーからボールを抱えるところでソウヨウソンクワして腰も肩も動かさず両足体重から右足体重に移動するだけ。その時少し手を広げるだけ(手法)。上半身の棒を動かすように右にボールを持ってソウヨウソンクワ。

頭の上と後ろを意識しながらボールを抱える。

いつも手首は曲げないでボールを支えている感じ。

 

頭の後ろと上に同時に引っ張られている意識を持つと目力が変わるwww

しかし上と後ろは強く意識するところと軽く意識するとこがあって難しいです

 

くわ

腰を入れる。思っているよりずっと入れて(太ももが痛いくらい)気持ちを上に伸びるようにすると左足がふっと浮きたくなる時があるので上に伸びながら足を横に出す。
 

2.左右野馬分髪(ゾオヨウイェマフェンゾン) 

 

チーシーの後 横に体重を移動する。腰を廻さない!横移動!

壁を感じてウエストだけで回る。

腰を緩めて腰を回転して足を出す。この時右足を床に踏み込んで左足を横に出す。

弓歩で左足を出して 右の足のお尻側かかと側に重心をかける(座る感じ)。ウエストだけ回す。(旋転)それから少し送る。これで左のふとももの付け根にウケができる。さらにウケを深くすると背中が立ちキレイ。

これとは同時にやるといいのかもしれないけど前にほんの少し体を倒したら左足にクワができるので後足で送る
そのまま後ろ足から思いきり送る。(ウケができてるから形が崩れない。前かがみにならない)後ろ足で前へ上へ!前へ!上へ!

上半身を胸から上へそから下と3分割して真ん中だけを動かして行く感じで回っていく。

 

右足のかかとを上げるときはあげ方がひねりあげて寄せないで横半分あげるような左半分だけ上げるような感じで足を寄せる。右足をぐっと寄せて左足にくっつけるのではなく両足の間に隙間がある。上半身を捻らない。

斜め前に送って体重をかけてから左太腿の付け根(股関節?)で体を回す。 

 

目を顔を後ろに持っていくことによって引っ張る力が入る?

 

弓歩

爪先着いて張って滑車を作る(って左足を出したら左のウケというか股関節を引いて真っ直ぐにする感じ?)胸は後ろに膨らませて上に前にと後ろ足から送ると前のめりにならずきれい。後ろ足は真っ直ぐ伸びていること。つっかえ棒が送る足にある気持ちで蹴る意識で送る。

足を出して体重かけず爪先を着地すると同時に後ろの足のお尻側かかと側に重心をかける(座る感じ)。ウエストだけ回す。(旋転?)それから少し送る。これで左のふとももの付け根にウケができる。上に前に伸ばしていく。

 

腰を緩めて足をついてさらに足を緩めて両足を少し張ると桑ができて後ろ足から送っていける。

張る時 前足は(左足は)股関節を後ろに入れる感じで送っていく。

 

後ろ足を動かさずに残して前足で前に行くとほんの少しでいけなくなる。そしたら後ろ足から前へ上へ送っていく。

 

ローシーアーブは真っ直ぐだけど 単鞭に行くところやエマフンズンはまっすぐからほんの少し体が開く感じ。真っ直ぐだけどほんの少し。微妙で難しいところ。右に斜めになったりしない。

 

顔を右後ろ左後ろを意識すると上の腕の肘も曲がって力も入って足も左に出す時も右に出す時も幅がとれて横に出やすい

 

前に進むときは体重を後ろ(右足に座る)にかけた後股関節を引けば自然に回る。

ウエストを左にするとクワがきっちりできて後ろ足から送っていく。

 

弓歩で送る時 後ろ足は上半身も・膝から下も動かさないで太ももだけを緩める。他は動かさない。

 

股関節を後ろに下げる=ウエストを回す

 

後座

緩めるとき少し前傾になるが顔は下げないまっすぐで前を向いたまま。前傾すると前足から送りやすい

足を張って前傾したまま前足からお尻を入れながら送っていく。左足の爪先を上げたくなったところ(限界の所)が来たら腰を後ろに引き ここで前傾した背中を起こしながら後ろに下がって爪先をあげていく。(重心下)

腰で行かないで重心を下げて前足で送っていく。爪先をあげたくなったら前傾を起こして重心をさらに下げてつま先上げる(つま先上げてからは思ったより短い移動の感じだった)

 

右足の太ももを緩めて(ふくらはぎや腰はそのまま←マジ難しい)お尻を外ではなく内側に(左に)入れながら 右足の膝と爪先を合わせながら前足から後ろに送って行く。重心を低くしたら中間地点(左右の角度がいっしょ。とかつま先が上がる直前)から上半身も後ろに下げると左の爪先がすぐに浮く。

 

後座のときも後ろに座り後ろ足をしっかり踏みしめた形で送っていく。少しかけて送っていく。

 

右足の太ももだけを緩めて左足の膝を曲げたまま後ろに押すと右の太ももがストンとなる。背中は絶対動かさないでそのまま左から押していくと左足のつま先が浮きたくなる。浮かせながら背中ごと後ろに押していきながら重心を下げて後ろにいく。(←これはかなり苦しい)お尻突き出さない。入れる。後ろ足の膝閉じないで開きながら前足から送る。顔(目を)を後ろにすることによって力が入る。

 

爪先を45度に着く時にもウエスト・カシラを意識してウケを深くして足を寄せる。

 

 

後座で腰を緩めるという時は胸を緩めた流れで腰が揺るむ。

胸を緩めて腰を入れてから前足から送ると膝がうちに入らない←確かに!!

背中を真っ直ぐ!下を見ない!

 

 

お尻だけでなく背中も一緒に前足から送っていき後ろに下がる。

お尻だけを突き出したり残したりしないで背中も上部の肩の下も一緒に後ろに行く。そっくり返ったりしない。

 

股関節を引くと下がりやすい

 

げんぶして廻しながら前へ?

 

 

ランチュウエイ等の時は右に腰を回したら右足に体重がかかるところがある。そこから下半身は動かさず爪先を入れて右手を広げるだけ。

 

手のひら

手首をまっすぐより楽な方向へ少しまわした感じだと力が入らない

 

3.白鶴亮翅(バイフーリャンチ)

 行く時は足を前に寄せてさらに前に寄せてから左に腰を廻すと背中が真っ直ぐのまま。お尻を入れるのを忘れない。お尻を入れると背中がまっすぐでキレイ。

腕はボールの大きさでひいてくる

左にボールを作ってかかとを寄せて着く時前傾する。

顔は左を見て斜めに下がると右足に体重がかかるので足の踏みかえ。

腰を緩めて胸を張り過ぎない。

半歩寄せて左斜め前方を見ながら下がる。海底針の半歩寄せてかかとをついた後も同じ。
手を開く前に腰を右に廻してカカト重心!にして手を広げるだけ。

今のやり方は手を両手に開かないで前に出す。

 

4.左右膝拗歩(ゾオヨウロウシーアオブー)

後ろに手を広げるところは手を下に沈める。そうすると右足の太ももに体重がかかる。


 

5.手揮琵琶(ショウホイピィパー

右足を半歩寄せて体重かけずにカカトをついて左斜めにまっすぐに下がる。腰を左に戻さずに腰を緩めて前を向いて手を挟む

 

6.左右倒卷肱(ゾオヨウダオジェンゴン)

ソウヨウソンクワして手を広げる、手を広げながら背中伸ばしてソウヨウソンクワしながら足を後ろに出す。カカトを着きながら体を少し前傾すると(目線は下を向かず前をみておくこと!)カカトに体重がかからずにかかとが着くのが楽♪

緩める時左手は前に右手は下に緩める。後ろ足に体重をかける感じで手を広げる。

腕を耳の横に曲げるとき反対側の手は手前に引いてこないでそのまま残す。
前足から押すのを思い出した!!
定式下の手は後ろにやるのではなく下に(そうすると腰の動きで自然に手は後ろに行く)前の手は絶対に下げない。
横に後ろに横に後ろにを意識する。

下がる時お尻を入れて太ももを緩めて下がって行くと形がキレイ。

体重をかけずにカカトをついて右足をまげて前足から体重をかけて中間に来たところで‖里鬚泙辰垢悪∈犬豊8紊蹐砲3つを同時に引いていく。

行き過ぎない!

 

足が幅が取れずに重なってしまうのは腰を動かしてしまうから

7.左攬雀尾(ゾオランチュウウェイ)

 

後座してウエストを右に回すと壁がある!絶対右足(腰)をそれ以上行かない。動かさない。あれこれ装飾しない。目線は右の指先。後ろに軽〜く座って横に移動!

右足を寄せてボールを抱えるだけでいい。わざわざ腰を廻してボールを抱えなくていい。

 

右手を後ろにやったのを前に持ってくる時左の股関節を後ろに入れながら腕を持ってくる。上半身で右腕を持ってくるのではなく腰(股関節)で持ってくる。

とって引くのも腕を動かすのではなく胸を緩めた後座をしながら真後ろに引くだけでいい。

 腕の幅は同じまま引き寄せる。自分で動かさない、広げない

前に送る時も後ろに座ってだと送りやすい。(気がする)

両手をひいてくる時は肘を張らない。ひいてくる時にいったん止まる位置があるけどそこから肘を下げて引く?後ろに座って前に送る。

 

右足のお尻側に重心をかけるとウエストだけ回すとウケができる。

 

8.右攬雀尾(ヨウランチュウウェイ)

 

9.単鞭(タンビェン)

ランチュウエイから単鞭にいくところで胸を緩めて後座する。その時腕が上下に別れる。後座しながら左手を下げる、右に行きながら右手の鈎を開くウエストを左に回していけなくなるところがある。そのまま手を横に出す。戻らない!!(胸を緩めて左に)

 腕は胸より少し後ろで鉤手は押しながら鉤手を作る

 

10.雲手(ユィショウ)

背を伸ばしながら回して足を出し鉤手

足を寄せる時は20cmくらい離す

 

11.単鞭(タンビェン)

 

12.高探馬(ガオタンマァ)

左手は腹の前!

 

腰を緩めて右で両手を合わせてさらに腰を緩めて左に弓歩を作る。足幅!!

 

高探馬からドンジャオに行く前のゴンブーは上半身で行きがちなので必ず後ろ足でおくる。

足を寄せる時 前傾(お辞儀して)右足の膝を曲げるとかかとが浮いて背中は立ったまま。

 

 

13.右登脚(ヨウドンジャオ)

不安定な時はカカトに重心。背中を後ろにふくらませる。背中を後ろに引っ張られている意識で安定する。

 

顔は正面で足を開きながら十字を開く


14.双峰灌耳(ショウホングワァール)

拳面は斜め下。肘を落としてグリグリする。肘は張らない

 

足を着いて緩める時に拳を作る

腿を張る時に拳を返す

滑車を作るとき拳を少し横に張る(腕を広げる)

 

緩めて足を出さないと幅が取れない。もし取れないときは右足のかかとを少し斜めにしてもいい。

 

ここの後座もきちんとして左の爪先をあげたくなった時点で重心を下に下げてさらに後ろに十分に下がっていくと腰を軽く回すだけでドンジャオにいける。

苦しいくらい重心を下げていく。

 

15.転身左登脚(ズァンセン ゾオドンジャオ)

左足の爪先を足をしっかり太ももにつけるくらい納めてから腰を回すだけ。

戻さない!行きっぱなし!←ダメな癖!


16.左下式独立(ゾオ シャシードゥリー)

右に腰をしっかり回す。腰を緩める。さらに右足に体重をかけていき「ここまで〜っ!」って思うところまできたら左足を真っ直ぐ後ろに出す。左足のかかとをつくときに右足の膝がまっすぐ爪先方向なまま。(左に入ると体がねじれてしまう)腰だけ廻して足(膝)は付いてこない。軽い感じ。これだと足が痛くないです!カカトをつくとき手をさげる。

足の方に手を刺して膝から左足を前に出して後ろ足で送って爪先を入れる。この時股関節を緩める感じで(腰が下がる感じ)前足を出して行くと自然。

きっちり弓歩をとって鈎手の右手は対となる。右手が下がりがちになるので注意。どっちの手も相手を倒す意味がある。

立ち上がるのは後ろ足から前足に体重がかかった時点。

鈎手をほどき振り上げる時に足を連れてくる感じ。体は真っすぐでよっこいしょと体を前に傾けない。

斜めに右足を出しているので軽く前傾して立ち上がるだけでいい。体を捻らないで?

 

90度で無く腕をはらって立つ。腕を張る。

17.右下式独立(ヨウシャシードゥリー)

前足を付いて前足に体重かけて転身する。

18.左右穿梭(ゾオヨウチュアンスォ)

かかとをついて左足の爪先を60度に着地。この時しっかり腰を左に十二分に回しておく!すなわち股関節を左に引いて足を出すということ。

足を緩めながら手を返してぴんと伸ばさなくていい。高さもいらない。

その場で返していく感じで右手は下に降ろして下から前へ!!これは昔習ったのと変わった点なので修正すること!

ここでは後ろ足で送って蹴りだすのではなくウエストで行ってこれ以上いけないからかかとを出す(蹴りだしながら送るんじゃない!)
しっかり弓歩した左足の後ろふくらはぎをたわませ前足から後ろに送る。この時膝と爪先を同じ角度にする。頭を後ろに引っ張られる感じを持って腰を左に少し回すとつまるとこがあるのでそしたら腰を右にもどす。←これをさらに進化すると後座でツマ先をあげたくなった時に左に少し行く。

手は横にしか動かさない。自分から動かさない

 

19.海底針(ハイディジェン)

足を寄せる時膝の裏を緩める感じ。

半歩寄せる角度をもっととっていい

左手は払い右手は下に押さえる

肩は動かさず肘を曲げて腕を上げる

足幅とるのを忘れずに。

 

 

 

20.閃通背(シャントンペイ)

半歩寄せて左斜め前方を見ながら下がる。

構えた右手は斜め45度に構える

 

 

21.転身搬欄捶(ズアンセンバンランツチェイ)

後座してツマ先を入れて回転して右に手が行ったあと後ろに座る。そして左に行く時にかかとが上がるが足は残ったままかかかとが上がる

定式をとるのを忘れない

足首で円を描いて出す。足を払って倒す動きなので遠くに出さない。

22.如封似閉(ルーホンスーピー)

 

縦拳にする。

 

23.十字手(シーズーショウ)

24.収式式 (ショウシー)

後座をきっちり!!お尻を入れて自分が思っているより思い切り後ろに前足から送る。この時爪先と膝を合せておくこと。自然に上がった左の爪先を前に回す時に右の爪先も左に40度から45度以内で出す。(私開きすぎだった)この時右足に体重をかけるような感じに開く。ゴンブーをとる感じ?右手の開き加減と右の爪先があってる。手を開きすぎると肩に力が入ってしまう。
左の股関節を緩め 左に横に移動。この時重心を後ろに!!!さらに股関節を緩めて。。。足寄せると思うんだよなあ??
とにかくずっと後ろに重心!太ももが痛いことは覚えておこう・・・・

右足は60度以上開かない・45度が理想。背中・腰を後ろにして真っ直ぐ横に(!横よ!横!)左に移動。私は後ろに!を意識しすぎて斜めに下がっていた。わかりにくい時は右の股関節を後ろに引いて真横に。

 

挨拶

左手の親指は折り曲げる。顔の前で!