猫絵師めらの日常茶飯事時々日記

March, 2011
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PROFILE
猫絵師めら

昭和37年千葉県勝浦市生まれ。千葉県袖ヶ浦市在住。 猫絵師として描いたネコの数およそ1000匹(更新中)友人の小説家久美沙織さんを筆頭に、直木賞作家の小池真理子さん、漫画家の成田美名子さん、中山星香さんなど著名人の愛猫の肖像画作品も多数製作。毎年、ネコの絵専門画廊銀座ボザール・ミュー、プランタン銀座他で個展、作品展を開催。創作活動のかたわら、銀座プランタン、ペットオフィスの通信講座等の絵画スクールで、色鉛筆画教室の講師もしている。
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昔の女性がよく失神

したのは、ドレスの下のコルセットで腰をギュウギュウに締め付けてるから。

というのがよく解る今日この頃。

コルセットの締め付けで、

気持ち悪くなって吐きそうになったりしてます…

今朝は階段を降りられたので、

大丈夫かな?と思ってクロスケの散歩に行ったら、

途中で腰が痛くなって、死ぬ思いをしました。

で今日は予約していた鍼を打ちに接骨院へ。

そのまま仕事に行くつもりでジーンズはいてたんで裾がめくれない。

「ふくらはぎの鍼が打ちにくいな…」

「え?じゃあ脱ぎましょうか?」

「いや!いいです。別の所に打ちましょう!」キッパリ

私はいくらでも脱ぎますが!?

いや、どうやらジーンズ脱ぐと腰が痛くて大変だと判断されたようで。

別に男が脱いでも嬉しくないから、と言う訳ではなさそうです。

別に私もどうしても脱ぎたいわけではないので、先生の判断に従いました。

ちなみに先生は若い男性。いや別に若い女性でもどっちでも是非とも脱ぎたいわけじゃない。

何を訳わからん事を言ってるんだ?自分。

と言う訳で、腰、足首、腕など数カ所に鍼を打ってもらいました。

大分症状が軽くなったんで普通に仕事をしましたが、

夜になってまた痛くなりました…

なるべく安静にしてて下さいとは言われたものの、なかなかそうも行かない仕事なんで…

明日はもう少し良くなってるといいなぁ〜

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