夫婦二人と猫のまったりな生活

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PROFILE
D&Cペットサービス

大切な家族の君のために・・・大切なペットの葬儀や火葬のことなら・・・
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長女:ミュータ

2002年6月生まれ生後間もなくさ迷っている所を保護。

次女:マル

2003年12月生まれ生後3ヶ月ぐらいの時に主人の会社付近に餌をねだりに現れる。しばらくの間は様子を見ていたが、目をグシュグシュしていたのを見て保護。

長男:レオ

推定2003年生まれ唯一の男の子。2005年7月ごろ急に主人の会社に入ってきて、スリスリ・・・人なれしているし、綺麗だし・・・多分捨てられた子でしょう。私がアメショーを好きな事から、保護しうちの子へ

アイ

2006年6月生まれ。女の子。コンビニの前でうずくまっているところを保護。里親を募るが、本人の努力の賜物でついに、うちの三女の席をゲットする

にゃんこばあやさんの里親募集

ブログ仲間のにゃんこばあやさんのところでたくさんの子猫が優しい里親様を待っています。
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70匹の猫里親募集中

無責任な飼い主さんが避妊去勢を怠ったばかりに増えてしまい、現在はで6畳の一部屋に殆どの猫達を入れている状態です。どうか救いの手を差し伸べてください
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2007/05/29
猫のために変化する家5・・・小物編
1180357958258809.jpg
僕はね、最近お外を見るのが大好きなんだ
 
でも、僕ね、窓が開いていてもカーテンがあると
 
他の達みたいに上手くカーテンを潜ることが
 
出来ないんだアイだって出来るのに・・・
 
お兄ちゃんのプライドがズタズダだよ・・・
 
そう、落ち込んでいたときにカカがこんな事を
 
してくれたんだ・・・
 
1180358071405596.jpg
 
洗濯バサミなんて斬新でしょ
 
これで僕もアイに負けないようにお外の監視が出来るよ
 
 
1180358113270196.jpg
 
↑家には約1名コードの齧りがいます。
 
 
ミュータ・・・・
 
携帯の充電器のコードを喰いちぎられる事数回・・・
 
懲りた私たちはこんな風に家のコードというコードが
 
結束用のスパイラルで括られています
 
これでもう大丈夫
 
1180358145110175.jpg
 
引越しを機に窓にもお洒落なシェードを取り付けました。
 
これがまたには魅力的らしく、シェードを巻き上げる
 
ためのブランブランの紐がどうも遊び心を刺激するらしい
 
この紐で危うく首吊りになりそうなのを目撃して
 
↑の様になりました
 
 
1180358174682780.jpg
 
それからそれから・・・
 
大好きな観葉植物も階段の窓のサンに置いたところ
 
これもまた頭突きで落とそうとするが続出・・・
 
1180358194629052.jpg
 
仕方がないので耐震用の粘着シールでしっかり
 
固定することにしました。
 
1178593982738680.jpg
この次はどんな変化が・・・
永遠のイタチゴッコ
 

主人が始めた事業です。良かったら覗いてみてくださいね。
 
 
2007/05/28
猫のために変化する家4
1180268388989848.jpg
 
以前に何回かに分けて我が家の化シリーズ
 
ご紹介しましたが知りたい方は上の写真をクリックしてね
 
今回はその第4弾
 
1180268446197013.jpg
 
以前、1階は畳の和室でした。
 
畳の和室は1年もたたないうちにボロボロ
 
座ると畳のカスカスが洋服につき・・・
 
悩まされていました。
 
主人と色々と検討した結果・・・・
 
1180268414269811.jpg
 
和室の畳を外して全面にコルクマットを引き詰めました。
 
これが意外とには好評で
 
1180268428362856.jpg
お客様がこられたときだけ敷けるようにしまえる
 
琉球畳にしました
 
これなら、畳はいつまでも綺麗だし
 
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マルに感想を求めたところ・・・
 
↑のような事を言っていました
 
1178593982738680.jpg
ニャンズにお仕えする
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主人が始めた事業です。良かったら覗いてみてくださいね。
 
2006/06/19
猫のために変化する家3

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2年前に引越しをした我が家だんだん、

モードに壁のクロスのあちらこちら

には、引っかき防止の透明のシートが

貼ってあります。

 

1150718636785901.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、階段の2階の踊り場は実は吹き

抜けになっていました。

←僕もこの上に上りたいよ byレオ 1150718608824846.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、実はここの吹き抜けの箇所から

マルが勢いあまって落下したんです

それはそれは、心臓が止まるぐらい

びっくりしました

幸い大事には至りませんでしたが、

マルはビックリして尻尾がタヌキに

 以後、主人の命令でここにアクリル板

を付けることになりました。

ミュータの後ろに半月の形の透明アクリル

わかりますか?

←私は上れるよ byミュータ

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高さは結構あって上から見たらこんな感じです。 マルがどこにいるかわかりますか? 1150718740647509.jpg 下から見たらこんな感じです。結構高さあるでしょ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで、骨折も捻挫もなかったのは、マルだったからだと思います。

もし、ミュータだったら骨折してたと思うし、レオだったら、脳挫傷

ぐらいになっていたと思うとやっぱり家が猫化するのは当然といえば

当然のような気がします

2006/01/24
猫のために変化する家2・・・キャットタワー

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僕は遊ぶのが大好き!

いつもはトトにレーザー光線で遊んでもらうんだけど。

たまに興奮して、こうやってキャットタワーの一番上まで

ドドーンと上がって家を揺らしちゃうんだ。

 

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トトは言うんだ。

遊んでいるときに一番真剣な顔をしているのは、僕だって。

そういえば、この前シッターの人もレオちゃんは遊ぶときには目が

キラッって光るって誉めてくれたよ。 1138077590543882.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだよ僕はいつだって真剣なんだ。

だから、たまに上の姉ちゃんたちに怒られるけど、そんな事も

すぐ忘れちゃうんだ。

 1138077595992497.jpg さて、今日の夜もトトが帰ってきて遊んでもらうのを楽しみに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼間はひたすら体力温存のため、

2005/12/12
猫のために変化する家1・・・キャットドア

家は引っ越ししたときに、キャトドアというものを各部屋に設置した。これは、本当に大正解。家の子達も好きなときに好きな部屋に移動できるし、私たちも寒くても、暑くても部屋のドアを開放しておかなきゃいけないという任務からも解放された。結構、家の子達も楽しんで、出たり入ったり喜んでいます。このキャットドアは結構優れもので、いろんな固定ができる。出入りを自由にしたり、出ることは出来るが、入ることは出来なかったり。又、ロックをかけて、出入りを出来なくすることも出来る。で、今までは何の問題もなかったのに・・・去年の夏、私が実家に帰省しているときに事件が起きた。いつものように、主人が寝室で就寝後、家のチビ達は各遊んだり食事をしたり、一緒に寝室で寝たりしている。明け方近くに「ギャァー!!」という悲鳴に似た鳴き声で目が覚めたらしい。主人はいつもは、全く起きません。睡眠が深いというか何というか、一度寝ると少々の事では目が覚めないのです。その主人が起きたと言うのだから、たぶん、耳をつんざくような悲鳴だったのでしょう。見るとマルの手がキャットドアに挟まれていたというのです。いつもは素早しっこい、マルなのによっぽどタイミングが悪かったのか、運が悪かったのか・・・また、手を挟まれたまま引っ張って見たりして結構パニックになってたみたいです。主人はその時の事がよほど答えたのか、「可愛そうだった・・・」としきりに繰り返し、それから当分はキャットドア禁止令が発令されました。「全キャットドアにロックをかけるべし・・・」でも、寒いし、暑いし・・・・それで考えたのが、キャットドアを外そうかということでした。でも、いざというときに困るし(例えば、工事の人が来て部屋に閉じこめておくとか)キャットドアを外すとドアに穴が開いた形になるのよね・・・で、じゃぁ、キャットドアを紐で固定して、開け放しにしようということでした。結果、うまく行きました。1134395163010299.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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