ぼんは元気です。

うりゃあ
それはそれは元気で、目が離せません。
何をするか、わからないから。
目に映るものすべてが遊び道具です。
毎日 「ぼん!!」という叫び声が響き渡りますが、
ぼんは「ぼんである」という自覚がまだないので、
あまり効いていません。
まぁ、そりゃそうですわなぁ。。。
ミックと菜々は、なぁんとなく存在は認めているようですが、
まだ親しくする気はないようです。
その中でのこの写真。

枕にしているのはミックです。
二匹して相方の腕の中です。
直接近づかれると駄目なようですが、
相方か私が傍にいて、しかも後ろのほうからこっそり・・・
なら、なんとか許容範囲のようです。
でも・・・

気がつくと、こんないやな顔するんですけどねぇ(^^;
・・・暑い! 暑いです!!!
ジッとしていても汗が流れてくる・・・たまらんです。
猫もちょっとダル〜イ雰囲気の毎日です。
あぁ・・・それにしても!
堂上教官LOVEです!!
たまらんです。
久々にストライクなキャラに出会いました。
「図書館戦争」(著者:有川浩)という小説なんですが、
普段読まないタイプの小説なので出会いは真夜中のアニメです。
「面白そうだなぁ」が第一印象で、内容と登場人物に惹かれ
・・・・見事にはまりました。
中でも、昔から「リーダーキャラ好き」「親父キャラ好き」と
言われ続けた私の胸をキュンキュン言わせてくれたのが
堂上教官なわけです。
いいですねぇ、大人の漢。
冷静な中にも熱血漢で、大事なモノを守るという信念。
モロにストライクです。
なんていうんですか?
今で言う「ツンデレ」?(男でもそう言うかは謎だけど)
恋人になってからの教官、最高です。
上官としての時とのギャップが最高。
主人公が不安に陥った時の対応なんか、
もう、たまんないっす。
さり気なくちゃんと言葉にしてくれる男っていいですよね。
でも攻めるときはちゃんと攻める(笑)
う〜ん・・・大人のいい漢だなぁ・・・って思います。
あんなこと言われたりされたりしたら・・・
惚れまくっちゃいますなぁ、主人公でなくても。。。
あ・「親父好き」としては、玄田隊長も好き。
・・・ちゅうわけで、わかる人にしかわからない独り言。
興味のある方は
メディアワークスから出版されている
「図書館戦争」シリーズをご覧下さい。