なんとなく吐き気のようなムカムカしたというかスッキリしない食道さんや胃さん達。
どうしようか散々迷った挙句、重たいケツを持ち上げ行って来た。
近所の藪医者(らしい)。
頭部はよぼよぼじじいに見えるが話し方や背筋はしっかりしている先生と、
白髪交じりばあさん看護士と受付ばあさん嬢2人でやっている藪医者(らしい)。
一番近いし、便利なので藪医者とうわさがあるがいつもココに来ています。
で、先生に・・・
月曜日に腹と腰が痛くなって全身の倦怠感があってうんこがでなくて床に寝っ転がって『脳貧血起こしたんだな〜』でも腹が痛くてでも出なくて床に寝っ転がって『脳貧血起こしたんだな〜』最後に吐いたと言ったら、『一時的に脳貧血起こしたんだな〜』
って先生、人の話最後まで聞けよ・・・
で、腰が痛いということは結石の可能性もあったとのことで、尿の色を聞かれたのですが、腹痛いのに見ないよ・・・。
で、念のため注射をされたわけですが、コレがまた・・・
『ぶっとい・・・じゃん・・・』
ありとあらゆる注射は慣れているが、ぶっといのは確か小学校の時に浣腸注射をした以来かも。。。
くくくっ・・・
で、腕にされたわけですが、ばあさん看護士、『腕腫れてきた。痛い?』
えっ!?
天井をアホ面して見ていたわけですが、腕腫れてきた?で腕を見てみると、
膨らんでる・・・しかも、針動かしてる・・・
血管から・・・はっ・・外れてんじゃねっ?
受付のはあさんも看護士さんだったらしく、手首よりにゴムの絞めるのをして、
もう一箇所にブスっ
パッチ貼ったあとに、『腫れてるから湿布貼っとくね』

はっ・・はぁ〜そーですかーっつーかさ、
『腫れてんの治る?何で腫れたの?』と聞いたら、
受付はあさんが『ちょっと血管から外れたのさ・・ふふふ』
(実際にはこんな言い方はしていません)
と言いましたとさ。
あぁ〜予感的中やっぱし外れていたか。。。
やっぱ藪かここ・・・
でもまぁ、ひとまず終わり、吐き気止めを貰って無事帰宅。
腕の腫れも引いてきました。

注射器の中身って、血管の外に入っても委員会?
帰宅後、こんなして寝ていた2人だが・・・

びーたん顔デカくね?
うっそ!?

若干遠近法入ってますが、
それにしてもデカくね?
マジで?