つのこちゃんの実家で可愛がっていた龍が
1/23に旅立ちました。
12歳でした。
龍三郎は、千葉にいたとき、バイト先の駐車場で、
目が開いて間もない時、兄弟と共に段ボールに入れられて捨てられていました。
血のついたタオル一枚敷いただけの段ボール。
季節はいつだったかなぁ。
ほかの兄弟は、バイト仲間が引き取りましたが、
残念ながら間もなく亡くなった子もいました。
ワタシはアパート暮らしでしたのでどうにもならず、
つのこちゃんへ連絡してみると、快く引き受けてくれました。
12歳・・・あれから12年経つのか。
はやいもんだな・・・
龍よ、最期まで頑張ったんだね。
偉かったね。
もう大丈夫だよ。
虹の橋で元気に暮らすんだよ。
龍三郎のご冥福を、心よりお祈りいたします。
つのこちゃん、つのこままん、最後までありがとうね。